2014/04/05:整体=>神代植物公園でお花見、とり衛門で美味しい焼き鳥

昨日はかなり深酒したけど、すっきり起きました。
いいお酒はいいね!

昼ごろ、新しい整体に行ってみた。
時間短いなぁと思っていたけど、ほんとに短かった^^;
あっという間に終わってしまい、エクササイズを3つ教えてもらって終了。
1ヶ月後の予約を、というのをWeb予約にしてもらって帰宅しました。
またテニスボール買わねば。
なんだろう、私は切実感が足りないんだろうか。。。まあ「疲れている」以外は健康そのものだものね。病気しているわけでもなく、本当にありがたいことです。

いったん家に戻って、今度は母と待ち合わせて神代植物公園に向かいます。
お花見だお花見だ。


わーーーーーい!!


桜が咲いた後、こんなに青い空になることって珍しいような気がするんですが、そんなことない?



っかー、たまらんねえ。


さすが神代植物公園、しだれの種類も豊富。


美しかー。








源平花桃だそうですよ。自然に?なのか、咲き分けるのが特徴らしい。


あー、よく歩いてお腹がすきました。
実は深大寺の門前で焼き芋買って食べたりしたんですが、すっかりお腹がすきましたよ。


調布で数少ない「美味しいお店」のひとつ、とり衛門に来ましたよ。
たけのこのピリ辛煮とピリ辛きゅうり。


生ハムとブロッコリのサラダ。
などをつまみながら焼き鳥を待つ。


きたきた、きましたよ。
ハツ~。


ぷりぷりレバー。

その他、大量にいただきました。
ああ美味しかった。
母をここに連れてきたかったのよ。
こないだの会食のときは母は体調が悪くてぜんぜん食べられなかったので、今日はたくさん食べられてよかった。

最後の締めまで食べて、ごちそうさまでした!
ああ美味しかった。

盛り沢山な一日、お休みを堪能いたしました♪





2014/04/04: 山ちゃん@神楽坂で怪気炎

やあやあ、桜が綺麗だ!

この木、調布駅前の再開発計画書を見ると切られることになっている。
今年が見納めか、と思いながらパチリ。
それにしてもさ、こんなきれいな木を切っちゃうなんて、ほんとーーーーーーーーにもったいない。
残してくれたらいいのに。。。

夜は定時に会社を飛んで出て、神楽坂へGO!
向かうは「キッチン山ちゃん」です。

パクチーサラダ!

いいねえー、パクチーうまいな!


しびれるフラぽてと砂肝のトマト煮込み。
このしびれるフラぽて、ちょっとやばい。うちでやろう!!


エリンギときくらげの酢醤油いため。
てりってりですがさっぱりしておいしい。


希少部位だというメガネ。
柔らかくて美味。
味付けがまた絶妙です。


だいぶおなかいっぱいだったんですが、このお店の目玉を注文しないわけにいかない。
麻辣豆腐。
マーでラーですお!


ゴーカなチャーハン。
なんかひっさしぶりにチャーハン食べたなー。。。
納得できるチャーハンができるまで20年かかったそうです。20年の重みのチャーハン。
ここ、ピザも美味しいらしいのよね。次はぜひ!

やー、どれもこれも美味しかった!!
ビール飲んでワインあけて、ゴキゲンちゃんです。食べた飲んだしゃべった!
親友の夢というか目標というかを聞いてしみじみ感動。すごいよ。全力で応援するなり!


2014/04/02: さんまのつみれ汁、新ごぼうのあっさりサラダ、「アンのゆりかご」「安井かずみがいた時代」読書中

先週の嵐が嘘のように、つかの間のゆる週間。
来週からはまた怒涛の予感でござるよ。

桜も満開!綺麗ですなあ。
通勤電車の車窓から見える桜にしばしほっこり。
毎年見てるけど本当にすばらしいね。

今年は花粉があんまり飛んでないみたいで、薬もテキトーに飲んでる感じ。
でも昨日はガッツリ飛んでたみたいで、会社で午前中にくしゃみが止まらなくなりたまらず薬を飲みました。
でもね、飲んでない日のほうが多いよ、今年は。

オットが晩御飯を作りおいてくれた。ありがとうー!

さんまのつみれ汁と、新ごぼうのサラダ。
ごぼうがやわらかくて、でもシャキシャキしていて美味しい。
よくあるマヨのサラダではなく、あっさりかつおだし風味。美味しい!

電車の行き帰りで本を読む余裕も出てきた。
今読んでるのは、今年の朝ドラの原作にもなっている「アンのゆりかご」。
村岡花子先生の伝記です。
給費生として東洋英和に入ったところから、アンとのつながりができていたとは。。。
カナダの宣教師が多かったのですね、東洋英和は。
しかし、この時代を生きていた人が訳したとは思いもよらなかったよ!




もう1冊、家で読んでいるのは「安井かずみがいた時代」。
たいへんおもしろいです。



まさに、安井かずみが生きた時代を、周りの人へのインタビュー中心に切り取った本です。
「元祖セレブ」という言葉が何度も出てくるけど、ホントそう。
1960~70年台好きにはたまらなくおもしろいですよ。

そういえば、ふたりとも女子だな。
その時代の最先端を、片方は地味に、片方は派手に、でも「自分の仕事」を持ってしっかり生きていった人たちだ。
どちらも半分くらい読んだ。
まだもう少し楽しみます。



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